姉妹ママのワンオペ育児奮闘記『雷雨ときどき晴れ』

育児を中心に,節約や在宅ワークなどを綴っていきます。

妊婦生活④-風疹ワクチン

こんにちは!ボス猿です!

『雷雨ときどき晴れ』へのご訪問ありがとうございます。

 

前回の記事↓

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ボス猿,現在妊娠7ヶ月に入ったところなのですが,妊娠初期の検査で風疹の抗体数値がかなり低いことが発覚。抗体が切れていました。

 

長女の時の検査では問題なし。次女の時には若干低めだけれど,まぁ大丈夫でしょうといわれていたので,あまり気にしていませんでした。ほんとに反省しています。妊活をするのであれば風疹の抗体を調べるなんて基本中の基本。大失態です。

 

しかし,検査した時には既に妊娠していましたから,もうどうしようもありません。先生からは,ご主人にワクチン接種してもらっといてくださいね!!ご主人も自治体の補助対象ですから!!と言われました。

 

主人は,教育現場で働いていますから,流行り病の予防接種は必須です。インフルエンザも当然予防接種は受けますが,流行りだしたら,すぐに実家に帰ってもらう予定です。

 

風疹についても,現在は流行の兆しはありませんが,もし少しでも流行の兆しがあればすぐに実家に帰ってもらうように伝えてあります。

 

 

そして,妊娠7ヶ月にしてやっと重い腰を上げ自治体の風疹ワクチン補助について調べてみました。

 

自治体の補助対象者

①妊娠を希望する女性であり,かつ抗体検査などにより,抗体価が低い方

②抗体価の低い妊婦と同居している抗体価が低い方(男女とも)

 

たしかに,主人も抗体価が低ければ対象になりそうです。ただし,抗体価を調べなければならない。結局金かかるやん。。。と思っていたら,都道府県の風しん抗体無料検査があると書いてある!!

 

これこれ!!と思い,クリック。

対象者は,

①妊娠を希望する女性

②抗体価が低い妊婦の同居者

 

日時

第2・4火曜日13時30分~15時30分

 

・・・イヤイヤイヤ・・・,誰が行けるんだよ。いや,行ける人もいるか。でもこんな限られた日時では,当然ボス猿の主人には絶対無理です。

 

結局,こうした補助を設けてもらっていても,それを利用できるのは限られた人になっちゃいますよね。

 

補助はあきらめて,もう普通にワクチンを接種してきてもらうしかありませんね。。。しかし,風疹ワクチンってどこででも摂取できるのか?!内科に行ったらいつでも打ってくれるのか?!てかいくらかかるんだ?!

 

う~ん。インフルエンザワクチンの接種もしてもらわないといけないのに・・・どっちを優先させたらいいんだ?!

 

 

本日も長い文章を最後まで読んでいただき,ありがとうございました。

またご訪問いただければ幸いです。

 

ボス猿。